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マイケルジャクソンの亡霊

■マイケル・ジャクソンの亡霊■
■Michael Jackson ghost■



世界でもっとも有名な人物と考えられるマイケル・ジャクソン。

晩年は音楽以外の話題、しかもあまり芳しくないものが多く、音楽界に偉大な功績を残したスターの人生としてはちょっとばかり残念なものでしたが、彼の急死をつげるマスコミの扱いはやはりスーパースターならではのものでした。

死後、彼の家であったネバーランドを撮影したビデオに謎の影が映りこみ、マイケル・ジャクソンの亡霊ではないかと大騒ぎになっています。ふつうに考えればスタッフの影が映りこんだだけだろう、と思われるような何の変哲もないビデオがこれほどまでに騒がれるのも、やはり彼が並のスターではなかった証拠といえるでしょう。

本当に彼の霊かもしれませんし、そうではないかもしれません、しかし、それはどうでもいいことのような気がしますので、敢えて触れないことにします。

アルバム「スリラー」のモンスターヒットを受けて発売された「Bad」、あまりの注目度のため、分かり易さを意識しすぎたためでしょうか、大ヒットしたにもかかわらず、このアルバムからはマイケルの陰りが感じられるものでした。

特にマイケルのファンではないのですが、そんな中、「Man in the Mirror」はこのアルバムの中でもっとも好きな曲でした。

このブログの趣旨とは全く関係ないのですが、広いステージにぽつりと立つマイケルの孤独そうな雰囲気がとても印象的なビデオを追悼の意を込めて紹介しておきます。

 

<この記事のURL> 
http://occultfan.blog39.fc2.com/blog-entry-24.html

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フェンスを通り抜けるゴーストカー

■フェンスを通り抜けるゴーストカー■
■Ghost car■



これも有名な動画、警察に追われ蛇行運転を繰り返す逃亡車、逃げるのに疲れ観念したか、道路から外れ行き止まりのフェンスに向かって直進する車。

が、車はそこにフェンスなど無かったようにそのまますり抜け、警察は置いてけぼり。シンプルで不思議な動画です。

ライトが当たっている部分以外真っ暗なため、詳細はちょっと分かりません。

<この記事のURL> 
http://occultfan.blog39.fc2.com/blog-entry-17.html

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食器棚に棲む幽霊 3

■食器棚に棲む幽霊 3■
■Real Ghsot Viedeo Proof 3■



食器棚の扉が勝手に開くビデオの続編で、撮影者はトリックがないことを示すため、扉が開いてすぐに食器棚に近寄り中を撮影します。今回はゴーストが磨りガラスに手と顔を付けるというショッキングな内容。ゴーストが手を下から上に上げる動作も確認できます。

しかし、撮影中にゴーストが現れても冷静に撮影し続け、さらにすぐに近寄って中を確かめるなど冷静すぎのような気が、やりすぎ?

<この記事のURL> 
http://occultfan.blog39.fc2.com/blog-entry-16.html

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ヒッチハイクした女性幽霊

■ヒッチハイクした女性幽霊■
■Ghost Girl & Car Crash■



真夜中に道ばたで一人佇む若くきれいな女性、彼女をピックアップして彼女にどうしてこんな時間に一人でいるのかと尋ねても彼女は答えない。名前はテレサだと。

「自分でも何が起きたのか分からない」と

彼女は前方を指さし「あそこが見える?」と若者達に訪ね、そしてこう続けます。

「あそこでわたしは事故に遭ったの、、、

そして、わたしは死んだの」


彼女は悲鳴を上げ車は何かに衝突、運転手と助手席の若者はこの事故で死んだといわれています。

※ これはフェイクビデオであると公表されています。

<この記事のURL>
http://occultfan.blog39.fc2.com/blog-entry-13.html

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三面鏡の霊

■三面鏡の中の心霊■
■A Ghost in the triple mirror■



さて、まだ記事が少ないので、しばらくは昔のネタをいくつか紹介していきます。

これはテレビでよく流れていたのでご存じの方も多い動画ですね。向かって右側の鏡に映る子供の動きが止まり、こちらを睨み付けている、とても不気味な動画です。

特にこのサイトでは真偽についてはどうでもいいのですが、鏡の性質上、仮に鏡の中から霊が現れたとしても、被写体を反射し続けなければならず、その霊の前であれ後ろであれ、動いている子供が写っていなければなりません。

子供以外の背景はそのままの状況で写っており、子供のみが霊とすり替わっている、ということになります。

というわけで、否定はしませんが、これは鏡としておかしいのでは?、とだけ言っておきましょう。

<この記事のURL>
http://occultfan.blog39.fc2.com/blog-entry-6.html

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